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meets#3 yoshiyuki toyoshima
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▽Gala de Caras
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▽meets#2 gina+chris
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▽meets#1 madoki yamasaki
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▽Lamb and Mutton

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5月20日[大阪]graf gmにてライブ、
21日[京都]cafe Independantsにてライブ
22日京都観光、
23日[尾道]洋らんセンターにてライブ、
24日[岡山]サウダージな夜にてライブ
25日、26日[大阪]アルケミースタジオにて録音
2003年初夏の1週間を、"reunion tour"で来日していたgina+chrisと一緒にすごしま した。そして、夏めいていく陽ざしの中での素敵な食事や、夜毎のセッションからこのアルバムができました。 あれから、ginaさんはノルマンディーで、chrisさんはブリストルで、きっと変わらぬ 、音楽と溶けあった日々をすごしているのでしょうね。 2003年、この夏の終わりに。
生駒祐子(mama!milk)

"meets#2"できました。 僕のつたない言葉では通じないこともたくさんあったけど、約1週間、共に旅をしながら、楽器を手に、輪になって編み込んだ楽曲たち。ginaとchrisの懐の深さには、 感服。たくさんのものを貰いました。また、何処かで共演する約束を残しつつ。 こんなふうに旅の記録が出来たことを、ANGEL'S EGGをはじめ、"reunion tour"に関わったすべての皆様に、感謝。
清水恒輔(mama!milk)

会場に居合わせた人達が、知らないモノ同志が手を繋ぎあって踊った夜。
GINAは歌う。The dance is over.実際には終わってなんかいない。大阪でのライブの翌朝、グラフの前の広場でGINAとCHRISは少し懐かしい感じもする赤白帽をかぶったやんちゃな小学生達に囲まれてthe dance is not over...。mama!milkと一緒につくったこのアルバム。10年後に赤白帽を脱いだ小学生達きっと聞いてくれている。The dance is still not over.
graf 豊嶋

人は災難に遭ったり、道端で会ったり、計算が合ったり、色々偶然遭うけれど、大切な人とは必然的に逢うものだ。例えば大好きな作家に逢いたいとする。その人と自分とは表現手段は違っても、お互いに自分の道を正直に歩き、その時々を鮮明に生きていれば何時かは必ず巡り逢えるものだ。 ジーナとクリスもコースケとユーコも、そうして出遭ったはずだし、もし僕が何処か遠い場所に生きていても彼等とは何時かは出逢ったと思う。 カフェ・アンデパンダンはそんな出逢いの為の磁場で在りたい。そして、その出逢いから生まれたmeets#2は、あなたとの出逢いの為のラブコールだ。
cafe Independants JIRO

5月の洋らんセンターでの美しいmama!milkと 楽しい楽しいGINA+CHRISのLIVE風景が 目の前に浮かんでくるようです。いい時が流れました。mama!milkの新しい魅力が見え、聴こえてくるNICE MEETS ALBUMですね。 ほんまにいつもいい出会い。いい音楽。をありがとうございます。GINA+CHRISありがとう!! mama!milk最高!!
れいこう堂 信恵

音とことばの向こう側からナニか?が湧いています。ライブ会場に居るお客さん、アーティスト、スタッフみんなが共に感じる事のできるナニか?がそれは、暗闇に 光る月なのか。それを感じる事で本能が解放されて満たされる自分が嬉しくて楽しくて。僕達は音楽が好き、大好き。それでいいんだ。それがいいんだ!って思わせてくれる作品です。
勤王の志士岡山支部 サウダーヂな夜 森山幸治